「は」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:4

「は」から始まる四字熟語を256件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

はくめんしょせい
年少で経験の乏しい学生。
はくゆきゅうじょう
親が年老いたことを知り、嘆き悲しみこと。
はくらくいっこ
優れた人物の知遇を得て人々に知られる機会を得ること。
はくらんきょうき
広く書物を読み、いろいろな事をよく記憶していること。
はくりたばい
一つの商品の利益を少なくして大量に売り、全体として利益が上がるようにすること。
はくりょうぎょふく
貴人がお忍びで外出して災難にあうことのたとえ。
はくりょうはくうん
白い雲と白い龍。
はこうべいもく
(べいは環境依存文字で目に米。
ばじとうふう
他人の意見や批評に注意を払わず、聞き流すことのたとえ。
ばしとぞう
なすこともなく、いたずらに年を取ること。
はじゃけんしょう
誤った考えを打破し、正しい考えを示し守ること。
ばしのごじょう
馬良(ばりょう)字(あざな)は季常(きじょう)、襄陽(じょうよう)宜城(ぎじょう)の人なり。
はじょうこうげき
次から次へとひっきりなしに攻撃を続けること。
ばそうもうちょう
栄養が行き届いて健康な馬は毛並みにつやがあって整っているが、いったん病気になると毛が目立つほど伸びることから、人も、経済的に困窮すると疲れて生気がなくなり、人相もくたびれて貧相になる、という意味。
はたんひゃくしゅつ
言動などについて、欠点やほころびが次々に出てくること。
はちくのいきおい
止められないほど勢いがたいへん盛んなこと。
はちげんはちがい
心が清く正しくて、徳の高い人のこと。
ばちばいそく
文章を作るのに司馬相如は遅く枚皐は速かったこと。
はちまんならく
仏教で、煩悩のために受ける数多くの苦しみを、地獄にたとえていう語。
はちめんびじん
あらゆる方面のどこから見ても非の打ちどころがない美人。
はちめんれいろう
四方八方が透き通って明らかなこと。
はちめんろっぴ
一人で何人分もの働きをすること。
ばついとうどう
事の道理に関係なく、仲間に味方し、対立する他者を攻撃すること。
はつうんけんじつ
気がかりなことがなくなって希望が持てるようになること。
はっくくうこく
賢者が登用されず、民間にいるたとえ。
ばっくよらく
仏や菩薩が衆生の苦しみを抜いて福楽を与えること。
はっこういちう
全世界を一つにまとめて、一家のように和合させること。
はっこうかんじつ
白い虹が太陽を貫いてかかる。
はっこくぶんめい
善悪などの区別がはっきりしているさま。
ばっこちょうりょう
ほしいままに行動すること。

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