八万奈落(はちまんならく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「八万奈落」の意味を解説します。

八万奈落
読み方
はちまんならく
意味
仏教で、煩悩のために受ける数多くの苦しみを、地獄にたとえていう語。
タグ
「は」から始まる四字熟語
八万奈落

「は」から始まる四字熟語

ばんばんせんせん
数の限りなく多いこと。
はんかんくにく
敵の間者を使って敵情を知り、敵の仲を裂く「反間の計」と、自分の身を傷つけて、相手の信頼を得て密偵行為を行う「苦肉の計」のこと。
はくがんせいがん
「白眼」は好ましくないものを見る目つき、「青眼」は好ましいものを見る目つき。
はふちんせん
決死の覚悟で出陣すること。
ばんぶつるてん
世にあるあらゆるものは、絶え間なく変化してやまないということ。
ばんぶついんぷ
国が栄えて万物が盛んで豊かなこと。
ばんしいっしょう
必死の覚悟を決めること。
ばしとぞう
なすこともなく、いたずらに年を取ること。

八万奈落のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす