「な」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典

「な」から始まる四字熟語を45件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

ないかくかいぞう
内閣総理大臣が首班指名選挙直後の組閣を除く時期に国務大臣(閣僚)の相当数を一度に替えること。
ないがいのぶん
内と外の区別。
ないごうがいじゅう
外見は穏やかでやさしそうだが、心の中は何事にも左右されない強い意志をもっていること。
ないじゅうがいごう
内面は弱いのに、外見は強く見えること。
ないじょのこう
妻が家庭をしっかり守って、夫が外での仕事に専念できるように支援すること。
ないせいがいだく
乱れた世の中を生き抜く、処世術の一つ。
ないせいかんしょう
他国の政治・外交に介入して、その国の主権を束縛・侵害すること。
ないそがいしん
内心では嫌っていながら、表面上は親しげにすること。
ないちざっきょ
外国人が国内のどこにでも自由に居住できること。
ないてきせいかつ
精神生活。
ないてんげてん
内典は仏教の典籍、外典は仏教以外の儒教などの典籍。
ないへいがいせい
元号「平成」の典拠(地平天成とともに)。
ないゆうがいかん
国内の心配事と、外国との間に生じるやっかいな事態。
ながいおあき
長く久しい年月。
なだいかんばん
歌舞伎劇場の表看板の一つで、上演狂言の題名を記したもの。
なだいひろう
歌舞伎俳優が名題役者に昇進した時に行う披露。
なむきみょう
仏に対する帰依を表す語。
なむさんぽう
仏に帰依を誓って、救いを求めること。
なんいけいちょう
難しいか易しいか、軽んずべきか重んずべきか。
なんえんほくてつ
意志と行動が矛盾していることのたとえ。
なんかいなんにゅう
法華の法理のように理解しにくく、悟りに入りにくいこと。
なんかくらんう
実力も無いのに其の地位にしがみついている人のこと。
なんかくらんすい
実力のない者が、実力があるかのように見せかけて、みだりに高い地位にいることのたとえ。
なんかのくい
上司を怒らす余計な発言のせいで、才能があるにもかかわらず出世できないこと。
なんかのゆめ
この世ははかなく、むなしいものであるということのたとえ。
なんきつほくき
人もすむ環境によって、良くも悪くもなること。
なんぎょうくぎょう
さまざまな苦労・苦難にたえる修行のこと。
なんけいなんてい
どちらがすぐれているか区別がつかない。
なんこうじんちゅう
華やかで、にぎやかな都会の様子。
なんこうふらく
攻めることが困難で、なかなか陥落しないこと。

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