内疎外親(ないそがいしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「内疎外親」の意味を解説します。

内疎外親
読み方
ないそがいしん
意味
内心では嫌っていながら、表面上は親しげにすること。
タグ
「な」から始まる四字熟語
内疎外親

「な」から始まる四字熟語

ないじゅうがいごう
内面は弱いのに、外見は強く見えること。
なんぎょうくぎょう
さまざまな苦労・苦難にたえる修行のこと。
ながいおあき
長く久しい年月。
ないがいのぶん
内と外の区別。
ないかくかいぞう
内閣総理大臣が首班指名選挙直後の組閣を除く時期に国務大臣(閣僚)の相当数を一度に替えること。
なだいひろう
歌舞伎俳優が名題役者に昇進した時に行う披露。
なんかくらんう
実力も無いのに其の地位にしがみついている人のこと。
なんざんしょうけい
正規の試験などを受けることなく官職につくこと。

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