「い」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典|ページ:4

「い」から始まる四字熟語を447件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

いちごんほうおん
ひと言声をかけてもらったことに対して感謝すること。
いちじいちらん
ある時は乱れ、ある時は治まる、戦国時代の様相をいう。
いちじいっく
一つの文字と一つの語句。
いちじいってん
字一つ、点一つ。
いちじさんらい
敬虔けいけんな態度で写経すること。
いちじせんきん
価値の高い文章。
いちじつきゅうせん
主君の寵愛を受けている様。
いちじつさんしゅう
一日会わないだけで三年も会わない気がする。
いちじつせんしゅう
一日会わないだけで千年も会わない気がする。
いちじつのちょう
年齢が少しだけ多い。
いちじつへんじ
わずかな時間のこと。
いちじつばんき
一日の中でもいろいろなことが起きる意。
いちじのし
詩や文章の中の適切でない一字を改め直してくれる人。
いちじばんじ・いちじがばんじ
一事を見れば、他のすべての事を推察できること。
いちじふせつ
仏教で、仏の悟りの内容は奥深く、言葉で言い表すことはできないということ。
いちじほうへん
文章を書く際の一字の使い分けで、人を褒めたりけなしたりすること。
いちじゅういっさい
ひと碗の吸い物と一品のおかず。
いちじゅうさいじゅう
布を何度も染め重ねること。
いちじゅのかげ
この世の人との出会いや関係は全て、前世の縁によるものということ。
いちじゅひゃっかく
人材を育成することは、大きな利益につながるということ。
いちじょういちげ
あるいは上り、あるいは下ること。
いちじょういっぱつ
侶の極めて質素な身なりを形容する語。
いちじょうのしゅんむ
人生のはかないことのたとえ。
いちじりゅうこう
その時々の世の中の好みに応じた一時的な新しさのこと。
いちしんきげん
新しい時代の始まり。
いちじんふせん
少しの塵にも染まらないで、きわめてきれいなことから、物欲に染まることのない清廉潔白な人柄のたとえ。
いちじんほっかい
一つのちりの中にも、全宇宙の真理が含まれているということ。
いちぞくろうとう
血縁のある同族と家来たち。
いちだいいちど
天皇の一代に一度だけおこなわれること、またその行事。
いちだいけっしん
生涯に一度しかないような大きな決意のこと。

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