一字不説(いちじふせつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一字不説」の意味を解説します。

一字不説
読み方
いちじふせつ
意味
仏教で、仏の悟りの内容は奥深く、言葉で言い表すことはできないということ。
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「い」から始まる四字熟語
一字不説

「い」から始まる四字熟語

いっぱんのおん
ほんのわずかな恩義のこと。
いこうきんえい
よい香がしみこんだ着物を着込んだ姿。
いんきせっぽう
その場その場に対応して仏法の真理を悟らせようとする説法。
いちぎゅうめいち
一頭の牛の鳴き声が聞こえるほどの近い距離。
いっしんふらん
心をひとつに集中し、他の事のために心を乱されない。
いちじいちらん
ある時は乱れ、ある時は治まる、戦国時代の様相をいう。
いんかんふえん
殷鑑遠からず。
いんぶんいんぶ
文武ともにすぐれていること。

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