一場春夢(いちじょうのしゅんむ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一場春夢」の意味を解説します。

一場春夢
読み方
いちじょうのしゅんむ
意味
人生のはかないことのたとえ。春の夜にみる夢のようにはかないこと。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一場春夢

「い」から始まる四字熟語

いっしょふざい
一か所に長くとどまらず、居所を定めずに旅をすること。
いちじふせつ
仏教で、仏の悟りの内容は奥深く、言葉で言い表すことはできないということ。
いんとくようほう
人知れず善行を積めば、必ずよい報いとなって現れてくるという意味。
いっぽいちぜん
一足歩いては一息つく。
いっかだんらん
家族全員が集まり、仲良く語り合って時を過ごすこと。
いんきょせんさい
古人の文章を切り取ってつなぎあわせること。
いんせいまいめい
姓名を隠し、偽名を使って世渡りすること。
いちねんほっしん
深く思いつめて仏門に入ること。

一場春夢のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす