寒山拾得(かんざんじっとく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寒山拾得」の意味を解説します。

寒山拾得
読み方
かんざんじっとく
意味
唐代中期の寒山と拾得の二人の高僧。二人とも奇行が多く、詩人としても有名。
タグ
「か」から始まる四字熟語
寒山拾得

「か」から始まる四字熟語

かしょゆうゆう
稲ときびがすくすくとのびている様子。
がんちゅうのくぎ・がんちゅうのてい
自分に害をなすもののたとえ。
がんしていらん
(しは環境依存文字で草冠に止。
かんざんこぼく
ものさびしい山と枯れた木々。
かしのへき
世に二つとない、極めて珍しい宝物のこと。
がいしのあやまり・がいしのか
字の書き間違い。
かふくいふく
福の中に禍が潜み、禍の中に福が潜むように、災いと幸せは順繰りにおとずれるものだということ。
かんしょくしょうい
(かんは環境依存文字で日干。

寒山拾得のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす