寒山拾得(かんざんじっとく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寒山拾得」の意味を解説します。

寒山拾得
読み方
かんざんじっとく
意味
唐代中期の寒山と拾得の二人の高僧。二人とも奇行が多く、詩人としても有名。
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「か」から始まる四字熟語
寒山拾得

「か」から始まる四字熟語

かんてんぼうき
天を観察し、気を望む。
かないろうぜき
家の中が散らかって、乱雑になっていること。
かっけいぎゅうとう
鶏を割くにいずくんぞ牛刀を用いん。
かんかんがくがく
正しいと思うことを堂々と主張し盛んに議論をするさま。
かんびそうずい
細い道で横に並んで進めないため、一頭ずつ縦に並んで進むこと。
かんこうどくちょう
雪の降る冬の川で一人釣りをすること。
がんこいってつ
自分の意見や考えなどを強情に押し通すこと。
がんさいかいじつ
(かいは環境依存文字で掲の手偏をりっしんべんにしたもの。

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