眼中之釘(がんちゅうのくぎ・がんちゅうのてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「眼中之釘」の意味を解説します。

眼中之釘
読み方
がんちゅうのくぎ・がんちゅうのてい
意味
自分に害をなすもののたとえ。邪魔者、いやなやつ、憎らしい人などのたとえ。眼の中の釘(目の中の障害物)の意から。
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「か」から始まる四字熟語
眼中之釘

「か」から始まる四字熟語

がんじんそうとく
人を軽んじて侮ると自らの徳を失うことになるということ。
かんみんかくさ
官吏と民間人の間に差や開きがあること。
かぎゅうかくじょう
カタツムリの左の角の上にいる触氏と,右の角の上にいる蛮氏とが争ったという寓話から、小国どうしの争いやつまらない事で争うことのたとえ。
かしんほうぞう
謀反(むほん)の心。
かんとうのいあい
善政を行う人に対する人民の思慕の情が深いこと。
かいていのにん
三公・大臣の役目。
かぶんしょうけん
見識が狭いこと。
かくほんぜんてい
それぞれが自分の道を行く。

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