眼中之釘(がんちゅうのくぎ・がんちゅうのてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「眼中之釘」の意味を解説します。

眼中之釘
読み方
がんちゅうのくぎ・がんちゅうのてい
意味
自分に害をなすもののたとえ。邪魔者、いやなやつ、憎らしい人などのたとえ。眼の中の釘(目の中の障害物)の意から。
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「か」から始まる四字熟語
眼中之釘

「か」から始まる四字熟語

がまんごうきょう
分の考えを押し通し他に従わず、意地を張るさま。
かんたんめいりょう
分かりやすくはっきりしていること。
かんちじゅっさく
腹黒い策謀。
かいろうどうけつ
生きては共に老い、死しては同じ穴に葬られる意で、夫婦が仲むつまじく添い遂げること。
かくこていしん
古い習慣や制度などを新しいものに改正すること。
かいこしゅみ
古い物を珍しがり懐かしむ趣味。
かししょうてん
花の枝が風に揺れ動く、はなやかなさま。
かんじょういにゅう
自分の感情や精神を他の人や自然、芸術作品などに投射することで、それらと自分との融合を感じる意識作用。

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