弄瓦之喜(ろうがのよろこび)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「弄瓦之喜」の意味を解説します。

弄瓦之喜
読み方
ろうがのよろこび
意味
女の子が誕生すること。また、そのことへの喜び。
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「ろ」から始まる四字熟語
弄瓦之喜

「ろ」から始まる四字熟語

ろおうそうらい
露の季節が過ぎ去って気が付くと霜の季節が来るという意味から、時の流れが早いことのたとえ。
ろかせんすい
あしの花の咲いている水の浅いところ。
ろめいけんばい
ろばや犬の鳴き声のように、意味の無い話。
ろへんだんわ
囲炉裏の側でするようなうちとけた話、世間話。
ろくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
ろせいのゆめ
人の世界での繁栄は儚いということのたとえ。
ろうこのさい
様々な技能をもっているが極めている技能がないこと。
ろぎょのあやまり
「魯」と「魚」の字の形が似ていることから、文字を書き誤ること。

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