老気横秋(ろうきおうしゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「老気横秋」の意味を解説します。

老気横秋
読み方
ろうきおうしゅう
意味
年をとっても、気力が充実していること。
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「ろ」から始まる四字熟語
老気横秋

「ろ」から始まる四字熟語

ろくしょうじゅうぎく
菖蒲は五月五日の端午の節句に飾り、菊は九月九日の重用の節句に飾るが、五月六日の菖蒲と九月十日の菊という意味から、時期が過ぎてしまって、役に立たないもののこと。
ろくじゅうじじゅん
六十歳になると、人の言葉をすぐに理解することができるようになり、異なる考えも素直に受け入れることができるということ。
ろんこうこうしょう
功績や手柄を調べて、その程度に見合う褒美を与えること。
ろうばのち
長い経験によって培われたすぐれた知識や経験のこと。
ろかじゅんせい
炉の火炎が純青になると温度も最高に達する。
ろぎょがいし
文字を書き間違えること。
ろうらいはんい
親孝行すること。
ろうとうえきそう
老年になっても、ますます盛んな意気を持って困難にも立ち向かうべきであるということ。

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