網目不疎(もうもくふそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「網目不疎」の意味を解説します。

網目不疎
読み方
もうもくふそ
意味
法が細かいところまで厳しく定められていて抜け道がないこと。法の網の目があらくないという意味の言葉。
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「も」から始まる四字熟語
網目不疎

「も」から始まる四字熟語

もんぜんせいし
門前市を成す。
もくよくさいかい
神仏へのお祈りや神聖な儀式の前に飲食や行動を慎み、水で髪や体を洗い心身を清めること。
もんじゅのちえ
知恵の仏の文殊菩薩のようなすぐれた知恵のこと。
もんぜつびゃくじ
酷い痛みで転げまわりながら悶えて苦しむこと。
もうげんきご
仏教で、でたらめのことを言って、嘘をつくこと。
もうたんむけい
根拠がなにもなく非現実的なこと。
もくうしっぷう
様々な苦労をすることのたとえ。
もじきなか
少しばかりの金。

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