妄評多罪(もうひょうたざい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「妄評多罪」の意味を解説します。

妄評多罪
読み方
もうひょうたざい
意味
他人の文章を批評したあとに、末尾に付記する言葉で、見当外れで無遠慮な批評をわびるという意味。
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「も」から始まる四字熟語
妄評多罪

「も」から始まる四字熟語

もろはのつるぎ
役に立つものでも、使い方を間違えると危険をもたらすことのたとえ。
もうげんきご
仏教で、でたらめのことを言って、嘘をつくこと。
もうぞうのなわ
自分の身を苦しめる心の迷いのこと。
もうらくようてい
つる草の類が一面に絡み合い、枝葉が連なり動くこと。
もんぎゅうちば
関係のない話から始めていって、うまく相手の隠していることを聞き出すこと。
もくしょくじし
衣食の本質を忘れて、見た目の贅沢さだけを求めること。
もっけいひし
ことばを交わすことなく、秘密にしたままで、互いに了解しあっている考え。
もんこかいほう
制度や制限をなくして、自由に出入りできるようにすること。

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