文殊知恵(もんじゅのちえ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「文殊知恵」の意味を解説します。

文殊知恵
読み方
もんじゅのちえ
意味
知恵の仏の文殊菩薩のようなすぐれた知恵のこと。
タグ
「も」から始まる四字熟語
文殊知恵

「も」から始まる四字熟語

もうもくふそ
法が細かいところまで厳しく定められていて抜け道がないこと。
もうきょくのおん
両親から受けた報いきれないほどの恩のこと。
もうだんおくげ
本人だけの勝手ででたらめな解釈や考え方のこと。
もくよくじょこん
神仏へのお祈りや神聖な儀式の前に飲食や行動を慎み、水で髪や体を洗い心身を清めること。
もうちゅうしゅくき
兄弟姉妹の長幼の順番のこと。
もっけいひし
ことばを交わすことなく、秘密にしたままで、互いに了解しあっている考え。
もくえいしんしょう
目ではかり、心の中で考えたくらむ。
もろはのつるぎ
役に立つものでも、使い方を間違えると危険をもたらすことのたとえ。

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