目営心匠(もくえいしんしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「目営心匠」の意味を解説します。

目営心匠
読み方
もくえいしんしょう
意味
目ではかり、心の中で考えたくらむ。自分一人で工夫すること。
タグ
「も」から始まる四字熟語
目営心匠

「も」から始まる四字熟語

もっけいひし
ことばを交わすことなく、秘密にしたままで、互いに了解しあっている考え。
もうぼだんき
物事を途中でやめてしまったり、諦めてしまってはいけないという戒めの言葉。
もうもくふそ
法が細かいところまで厳しく定められていて抜け道がないこと。
もうこふくそう
英雄は隠れていても必ず世に現れるという意味。
もうらくようてい
つる草の類が一面に絡み合い、枝葉が連なり動くこと。
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衣食の本質を忘れて、見た目の贅沢さだけを求めること。
もうげんきご
仏教で、でたらめのことを言って、嘘をつくこと。
もんていけいちょう
高い権力や地位を持っていると認められている人を軽くみて、取って代わろうとすることのたとえ。

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