亡脣寒歯(ぼうしんかんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「亡脣寒歯」の意味を解説します。

亡脣寒歯
読み方
ぼうしんかんし
意味
脣亡びて歯寒し。互いに深い関係で繋がっていて、一方が滅びるともう一方も危険な状態になること。
タグ
「ほ」から始まる四字熟語
亡脣寒歯

「ほ」から始まる四字熟語

ほうとうらんぱつ
身だしなみに無頓着でむさくるしいこと。
ほしゅたいえい
古い習慣に執着して、新しい物事を受け入れようとしないこと。
ほくもんのたん
仕官しても志を得ることができない嘆き。
ほうちゅうのしん
約束を守りぬくことのたとえ。
ぼうしょくのたん
後漢の光武帝が隴(ろう)の国を平定したのち、さらに蜀の国をも望んだという故事から、一つの望みをかなえてさらに次の望みをもつこと。
ぼつぼつきゅうかつ
世にうずもれて、何らのめぼしい功績もあげずに生きながらえる。
ほつぼだいしん
菩提心を起こすこと。
ほうしゅうにんち
恥辱に堪えること。

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