望文生義(ぼうぶんせいぎ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「望文生義」の意味を解説します。

望文生義
読み方
ぼうぶんせいぎ
意味
文字の字面を見ただけで意味を深く考えず、前後の文章から見当をつけて、文章や語句の意味を勝手に解釈すること。
タグ
「ほ」から始まる四字熟語
望文生義

「ほ」から始まる四字熟語

ほうごまんげん
口からでまかせに、勝手なことをいい散らすこと。
ほうふくたいしょう
腹を抱えて笑いころげること。
ほんしひゃくせい
本家と分家との子孫が長く栄えること。
ほくてつなんえん
意志と行動が別の方向を向いていて互いに反していることのたとえ。
ほうとうこうめん
身だしなみに無頓着むとんちゃくで、むさくるしいこと。
ほういせんたい
袖そでの下から両わきを縫い合わせた服と広い帯。
ほうきんたりょく
文字の骨組みがしっかりと肉付きが豊かで、筆力の雄渾なさまをいう。
ほうしちょうだ
貪欲どんよくで残酷な人や国のたとえ。

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