墨子泣糸(ぼくしきゅうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「墨子泣糸」の意味を解説します。

墨子泣糸
読み方
ぼくしきゅうし
意味
墨子が糸がどんな色にでも染まるのを見て、一旦染められると、もうもどれないと、泣いたと言う。人は習慣や他人の影響で善にも悪にもなるということ。
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「ほ」から始まる四字熟語
墨子泣糸

「ほ」から始まる四字熟語

ほうしえんろ
人間のこと。
ほんけほんもと
いちばんおおもとの家。
ぼっこんりんり
筆で書いたものが、生き生きとしてみずみずしいさま。
ほくえんてきそ
意志と行動が別の方向を向いていて互いに反していることのたとえ。
ほうふくぜっとう
腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。
ぼうごうしんり
表面は親密さを装って交際してはいるが誠意がないことのたとえ。
ほうしょうだじゃく
気ままで無気力なこと。
ほうがのうま
一般的な常識には従わずに別の方法をとる英雄のたとえ。

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