茅堵蕭然(ぼうとしょうぜん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「茅堵蕭然」の意味を解説します。

茅堵蕭然
読み方
ぼうとしょうぜん
意味
かやの垣根で囲まれた田舎屋が寂しく、ひっそりと建っているさま。
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「ほ」から始まる四字熟語
茅堵蕭然

「ほ」から始まる四字熟語

ぼうおんふぎ
恩義を忘れて義理に背くこと。
ほんらいのめんもく
すべての人がもともと持っている自然のままの心性。
ぼうじせいちゅう
他人の横から口を出して邪魔をすること。
ほうらいじゃくすい
非常に大きな隔たりのあるたとえ。
ぼえんだんちょう
大変な悲しみのこと。
ぼうごうしんり
表面は親密さを装って交際してはいるが誠意がないことのたとえ。
ぼうしょくのたん
後漢の光武帝が隴(ろう)の国を平定したのち、さらに蜀の国をも望んだという故事から、一つの望みをかなえてさらに次の望みをもつこと。
ほうこうはくげき
たけりほえ、襲いかかること。

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