蜂目豺声(ほうもくさいせい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蜂目豺声」の意味を解説します。

蜂目豺声
読み方
ほうもくさいせい
意味
蜂のような目をし、山犬のような声を出す。凶暴で恐ろしい顔つきの例え。
タグ
「ほ」から始まる四字熟語
蜂目豺声

「ほ」から始まる四字熟語

ほうほんはんし
天地や祖先などの恩に報いること。
ぼうきょうのおん
両親から受けた報いきれないほどの恩のこと。
ぼくしひし
墨子が糸がどんな色にでも染まるのを見て、一旦染められると、もうもどれないと、泣いたと言う。
ほうしょうだじゃく
気ままで無気力なこと。
ほりゅうのしつ
からだが弱く病気にかかりやすい体質。
ぼうしょくのたん
後漢の光武帝が隴(ろう)の国を平定したのち、さらに蜀の国をも望んだという故事から、一つの望みをかなえてさらに次の望みをもつこと。
ほんうんふくう
手を翻せば雲となり、手を覆せば雨となる。
ぼんしょういちにょ
凡人も聖人も本性においては平等同一であるということ。

蜂目豺声のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす