墨子悲糸(ぼくしひし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「墨子悲糸」の意味を解説します。

墨子悲糸
読み方
ぼくしひし
意味
墨子が糸がどんな色にでも染まるのを見て、一旦染められると、もうもどれないと、泣いたと言う。人は習慣や他人の影響で善にも悪にもなるということ。
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「ほ」から始まる四字熟語
墨子悲糸

「ほ」から始まる四字熟語

ほうとうぶらい
酒色にふけり、勝手気ままに振る舞って品行の定まらないさま。
ほんらいのめんもく
すべての人がもともと持っている自然のままの心性。
ほういつむざん
自分勝手で恥知らずであること。
ほうていばんり
はるか遠くへだたった旅路・道程のたとえ。
ほくとしちせい
北の空にひしゃく形に並んでいる7つの星のこと。
ほうふくぜっとう
腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。
ぼくさくめいり
男女・雌雄の区別のはっきり分からないこと。
ぼうぎゃくひどう
道理にはずれたひどい悪事を行なうこと。

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