墨子悲糸(ぼくしひし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「墨子悲糸」の意味を解説します。

墨子悲糸
読み方
ぼくしひし
意味
墨子が糸がどんな色にでも染まるのを見て、一旦染められると、もうもどれないと、泣いたと言う。人は習慣や他人の影響で善にも悪にもなるということ。
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「ほ」から始まる四字熟語
墨子悲糸

「ほ」から始まる四字熟語

ぼうぎゃくひどう
道理にはずれたひどい悪事を行なうこと。
ぼうりとうかん
忙しい中にも暇を見つけて遊ぶこと。
ほんてんふくち
世の中が引っ繰り返るほどの大きな変化。
ほうしょうふき
何ものにも束縛されず、勝手気ままに振る舞うこと。
ぼくしゅせいき
従来の旧弊なやり方を改めようとせずに、かたくなに守ろうとすること。
ほうおうざいど
(どは環境依存文字で竹冠に奴。
ほうとうぶらい
酒色にふけり、勝手気ままに振る舞って品行の定まらないさま。
ほうこうしゅほう
公のために尽くし法を守る。

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