ひょうりいったい
二つのものの関係が、表と裏のように密接で切り離せないこと。
ひだりひらめみぎかれい
鮃と鰈の見分け方をいったもので、体の左側に両目が付いているのが鮃で、右側に付いているのは鰈であるということ。
ひゃっぱつひゃくちゅう
発射した弾丸や矢などがすべて命中すること。
ひようしょうし
葉を保護しておきながら、枝のほうを傷つけてしまうこと。
ひがいもうそう
自分が他人から危害を加えられる,苦しめられる,責められるというような被害を思い込む妄想。
びげんたいぎ
簡潔な言葉の中に、深い意味や道理が含まれていること。
ひょうしんりつい
伝統からはずれたもの、新しいものを求めること。