ひゃっかせいほう
学問・科学・文化・芸術活動などが、自由にまた活発に行われること。
ひせきのこころ
自分の信念を堅く守り、決して揺らぐことのない心のこと。
ひがいもうそう
自分が他人から危害を加えられる,苦しめられる,責められるというような被害を思い込む妄想。
ひゃくせつふとう
何度失敗しても志を曲げないこと。
ひだりひらめみぎかれい
鮃と鰈の見分け方をいったもので、体の左側に両目が付いているのが鮃で、右側に付いているのは鰈であるということ。
ひりようしゅう
心の中で是非善悪を判断し、それを表面に表さないこと。
ひはつさじん
文明がないような地域にある野蛮な風習のこと。
ひゃくもくいちげん
普段は黙っている人が、ここという時に言う、一言がとても本質をついているということ。