二河白道(にがびゃくどう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「二河白道」の意味を解説します。

二河白道
読み方
にがびゃくどう
意味
極楽浄土に往生したいと願う人の入信から往生に至る道筋のたとえ。
タグ
「に」から始まる四字熟語
二河白道

「に」から始まる四字熟語

にんしきぶそく
ある物事について、正しい判断を下すための知識・理解などに欠けること。
にくたんふけい
上半身を脱いで裸になり、罪人を罰するための荊の鞭を背負い、自ら罰してほしいと心から謝罪すること。
にりつはいはん
二つの相反する命題や推論が、同じだけの合理性・妥当性をもっていること。
にっしんげっせい
日に日に新しい物ができ、月を追って盛んになること。
にしゃせんいつ
二つのうち、どちらか一つを選ぶこと。
にんじょうふうぞく
人の感情と社会のならわし。
にしゃたくいつ
二つの事物のいずれか一方だけを選ぶこと。
にっしんげっぽ
日に、月に、絶え間なく進歩すること。

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