にまいかんばん
人の注目を集める自慢の人材が二人いること。
にがびゃくどう
極楽浄土に往生したいと願う人の入信から往生に至る道筋のたとえ。
にっしんげっせい
日に日に新しい物ができ、月を追って盛んになること。
にんきどんせい
怒りや悔しさを声に出さずに抑え込むこと。
にんげんふしん
何らかの原因で他人を信じられなくなること。
にっしゅうげっしょう
日ごと、月ごとに、毎日のように成果や進歩があること。
にんのいちじ
何かをやり遂げるために、最も大切なことは耐え忍ぶことであるということ。
にんさんばけしち
容貌が醜い人を酷評して「人が三分で化け物が七分」くらいに見えるということの略。