二桃三士(にとうさんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「二桃三士」の意味を解説します。

二桃三士
読み方
にとうさんし
意味
二桃三子を殺すの略。奇計をめぐらして人を自滅させること。三子とも。三士は田開疆、古治子、公孫接。
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「に」から始まる四字熟語
二桃三士

「に」から始まる四字熟語

にくざんほりん
宴会などが、ぜいたくをきわめていることのたとえ。
にしゃたくいつ
二つの事物のいずれか一方だけを選ぶこと。
にそくさんもん
数が多くても値段が非常に安いこと。
にんじょうふうぞく
人の感情と社会のならわし。
にょほうあんや
本当の暗闇くらやみのこと。
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寝ているときも座っているときも。
にんのいちじ
何かをやり遂げるために、最も大切なことは耐え忍ぶことであるということ。
にちじょうさはん
日々のありふれたこと。

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