手前味噌(てまえみそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「手前味噌」の意味を解説します。

手前味噌
読み方
てまえみそ
意味
自分で自分を褒めること。自慢。
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「て」から始まる四字熟語
手前味噌

「て」から始まる四字熟語

てっしんせきちょう
鉄や石のように堅固な精神、強い意志のたとえ。
ていこうたんぺき
水があぶらのように深く静かによどんで、深緑色に見える様子。
てんじょうさじき
劇場などで、二階もしくは三階などの天井に近く、一番後方にこしらえてある見物席で、下等席。
てんがいひりん
たとえ遠く離れていても、すぐ近くにいるように親しく思われること。
ていえいそうかん
国を滅亡に導くほどの下品で淫靡な音楽のこと。
てっちょうごうたん
鉄のように強く堅い心のこと。
てんかだいいち
全国、または全世界に並ぶものがないほど優れていること。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。

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