手前味噌(てまえみそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「手前味噌」の意味を解説します。

手前味噌
読み方
てまえみそ
意味
自分で自分を褒めること。自慢。
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「て」から始まる四字熟語
手前味噌

「て」から始まる四字熟語

てっぷけいせい
賢すぎる婦人は、夫の仕事や政治に口を出して、家や国を滅ぼすようになるということ。
てんたんかよく
あっさりしてよくの少ないこと。
ていしょうせんしん
酒を軽く飲んで、歌や詩を小声で口ずさむこと。
てきかまんしゃ
非常に人気があることのたとえ。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てんにん(の)ごすい
天人といえども仏・菩薩ではないので、長寿の末に迎える死の直前に五つの衰相が出ることをいう。
ていしつのちゅう
皇族。
ていじめんめい
懇切に教え諭すこと。

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