天理人道(てんりじんどう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天理人道」の意味を解説します。

天理人道
読み方
てんりじんどう
意味
自然の道理と、人として行うべき正しい道。世の中で正しいとされる物事。
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「て」から始まる四字熟語
天理人道

「て」から始まる四字熟語

てんめいかいご
迷いを転じて悟りを開くこと。
てんじょうむきゅう
天地とともに永遠に極まりなく続くさま。
てんこんちぎん
(こんは環境依存文字で門に困。
てまえがって
自分の都合のよいようにばかり考えたり行動したりすること。
てんせいかいがん
物事の最も大切なところ。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てきしょくめいこう
(てきは環境依存文字で手偏に適の異字。
てっていたいご
学問の奥義に達して、深く悟る。

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