天理人道(てんりじんどう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天理人道」の意味を解説します。

天理人道
読み方
てんりじんどう
意味
自然の道理と、人として行うべき正しい道。世の中で正しいとされる物事。
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「て」から始まる四字熟語
天理人道

「て」から始まる四字熟語

てきしゃせいぞん
生物は、環境に最も適したものが生き残り、適していないものは滅びるということ。
ていうゆううん
(ていは環境依存文字で一夕帯の異字。
てんじんそうかん
儒教で主張される教義の一で、天と人とに密接な関係があり、相互に影響を与えあっていること。
でいちゅうのはちす
泥の中に生える蓮の花。
てんぞうそうまい
天地創造のとき、この世にまだ秩序がなく混沌こんとんとして定まらないこと。
てんてつせいきん
仙人が鉄を触わっただけで金にかえること。
てんいちちに
天の数と地の数のこと。
てんいせいしゅん
川のどこでも流れに勢いがあって激しいこと。

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