太液芙蓉(たいえき(の)ふよう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「太液芙蓉」の意味を解説します。

太液芙蓉
読み方
たいえき(の)ふよう
意味
美人の顔のたとえ。
タグ
「た」から始まる四字熟語
太液芙蓉

「た」から始まる四字熟語

だんこうじょしょく
男女それぞれに天から与えられた自然の職分のこと。
たぞうこうぼう
財物をたくさん貯えることは、必ず巨大な損失につながる意。
たいふういっか
台風が通り過ぎたあと、空が晴れ渡りよい天気になること。
たいざんのやすき
中国の古典である『詩経』に登場する表現です。
たんしょてっけい
天子が功臣に与えた、鉄に朱で書いた誓文せいもんのこと。
たいじんこへん
すぐれた賢者が、時の流れに合わせて、日に日に自己変革すること。
だんぺんざんかん
一部が欠けて不完全な書き物。
たぼうぜんだん
よく考えて、物事を上手にさばき処置すること。

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