たんしこしょう
自分たちを救ってくれた軍隊を歓迎すること。
たこんたじょう
感じやすい気持ちをもっているために、恨みや悔い、悲しみに思うようなことも多いこと。
たんとうちょくにゅう
遠回しでなく前置きなしに、いきなり本題に入り要点をつくさま。
たんぼくじきん
納得のいかない金は受け取らないということ。
だいしいちばん
自我を一切捨てて仏道に身をささげること。
たいれいのちかい
功労のあった臣下の家は、国王の名において末永く絶やさせないという誓い。
たいげつひせい
夜明け前から夜遅くまで、精一杯働くこと。
たいぎゅうだんきん
牛に対して琴を弾いて聞かせる意から、何の効果もなく無駄なこと。