だんがいぜっぺき
垂直に切り立った、大変険しい崖。
たいげつひせい
夜明け前から夜遅くまで、精一杯働くこと。
たいれいのちかい
功労のあった臣下の家は、国王の名において末永く絶やさせないという誓い。
たいけんこへん
すぐれた賢者が、時の流れに合わせて、日々自己変革すること。
だくりゅうこんこん
濁った水が勢いよく大量に流れる様子。
たいぎめいぶん
人として、また、臣として国家や君主に対して守るべき道理・本分や節義。
たいろぶきん
おろかなものに対して、ものの道理を説いても無意味であることの例え。
たいざんあつらん
強い者が弱い者を圧倒することのたとえ。