凄風苦雨(せいふうくう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「凄風苦雨」の意味を解説します。

凄風苦雨
読み方
せいふうくう
意味
寒く長い厳しい冬の雨風。悲惨な境遇のたとえ。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
凄風苦雨

「せ」から始まる四字熟語

ぜんとりょうえん
目的達成までの道のりや時間が、まだ長く残っているさま。
せんてひっしょう
戦いの局面で相手よりも先に攻撃を仕掛ければ、必ず勝てるということ。
せきどせいざん
積土山を成す。
せきしんのたん
薪があとから積まれるのに、いつも上のほうから使われるので古いものはいっこうに使われず、いつまでも積まれているさま。
せきがくたいじゅ
深い学問を身につけた学者。
せんじょうのたん
川のほとりで、水の流れが常にとどまることのないことに感慨をもよおすこと。
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まだ知らないことを身近な問題として取り上げ、熱心に問いただして考えること。
せいせんばんせん
青銅の銭は質がよいので、一万回選び取っても、他の粗悪な銭と取り間違えたりしないこと。

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