青雲之志(せいうんのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「青雲之志」の意味を解説します。

青雲之志
読み方
せいうんのこころざし
意味
立身出世するために功名を得ようとする心。または、立派な人物になるために徳を磨こうとする志。「青雲」は雲の上にある青空のことで、高位や高官、学問や道徳を修めた立派な人物という意味。
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「せ」から始まる四字熟語
青雲之志

「せ」から始まる四字熟語

せっかんかんげん
臣下が君主を厳しくいさめること。
せいちくきょうちゅう
竹の絵を描こうとするとき、まず完全な竹の形を思い浮かべたのちに筆をおろす意から、あらかじめ心に決めた計画をもつ。
せっしてきく
(くは環境依存文字で尸彳婁。
せんちせんがく
衆人よりも先に道理を知ることができること。
せんさばんべつ
種々様々あって,違いもいろいろであること。
せんばんむりょう・せんまんむりょう
推し量ることもできないほどに数・量の多いこと。
ぜつるいりりん
仲間の人々よりも、ずば抜けてすぐれていること。
せきいのししゃ
赤とんぼの別名。

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