赤子之心(せきしのこころ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「赤子之心」の意味を解説します。

赤子之心
読み方
せきしのこころ
意味
あかごのように、偽りがない心。世の罪悪に汚れない清い心。
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「せ」から始まる四字熟語
赤子之心

「せ」から始まる四字熟語

せきすんのへい
ごくわずかな権力。
せいめいきょうかん
物事をよくわきまえていて、仕事をてきぱきとさばく能力の高いさま。
せきしんてっちょう
石のような心と鉄のような腸。
せいかたんでん
臍の三寸下あたりのところ。
せいにざしててんをみる
井戸の底に坐って天を眺めても、広い天地のほんの一角しか見えぬように、見識や世界観の狭い人のことを言う。
せんびとうりょう
鮮やかで美しく、清らかに澄んでいること。
せんなんこうかく
困難なことをまず行ない、自分の利益になることは後回しにすること。
せいふうこじん
さわやかな秋風が吹いてくるのは、友人が久しぶりに訪ねてくれたようだということ。

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