千里之外(せんりのそと)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「千里之外」の意味を解説します。

千里之外
読み方
せんりのそと
意味
千里も遠い所。
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「せ」から始まる四字熟語
千里之外

「せ」から始まる四字熟語

ぜんせいぜんき
人のからだは親から授かったものだから、一生大切にして傷つけないことが本当の親孝行であるということ。
せきごすんそ
呉・楚はともに春秋時代の大国の名前。
せんとうごしょ
上皇・法皇の御所。
ぜんりんゆうこう
隣国と友好関係を結ぶこと。
せんぺんいちりつ
多くの詩がみな同じ調子で作られていること。
せきしんのたん
薪があとから積まれるのに、いつも上のほうから使われるので古いものはいっこうに使われず、いつまでも積まれているさま。
せいらうんぷ
星のように点々と連なり,雲のように多く群がり集まること。
せっさたくま
学問や修養により自分を磨き上げること。

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