千里之外(せんりのそと)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「千里之外」の意味を解説します。

千里之外
読み方
せんりのそと
意味
千里も遠い所。
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「せ」から始まる四字熟語
千里之外

「せ」から始まる四字熟語

せきりせいき
達磨が片方の草履を手に持って、西方の国に帰ったという故事。
せきしんのたん
薪があとから積まれるのに、いつも上のほうから使われるので古いものはいっこうに使われず、いつまでも積まれているさま。
せきじつるいきゅう
役人などが年功を積むこと。
せつぎょくとうこう
こっそり女に手を出して女色にふけること。
せんがくかぶん
学識が浅く、見聞が狭いこと。
せきすんのこう
少しの手柄。
せいしゅうしんおん
清らかに高くひいでて、奥ゆかしく落ち着いたさま。
せいあのけん
井の中の蛙大海を知らず。

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