隻履西帰(せきりせいき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「隻履西帰」の意味を解説します。

隻履西帰
読み方
せきりせいき
意味
達磨が片方の草履を手に持って、西方の国に帰ったという故事。
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「せ」から始まる四字熟語
隻履西帰

「せ」から始まる四字熟語

せんけんのめい
将来を見通す眼力。
せんじゅうかいし
まず隗より始めよ。
ぜんしんぜんれい
その人に備わっている体力と精神力のすべて。
せいちあんこう
生まれながらにして人の踏み行うべき道をよく知り、考えることなく心のままにそれを行うこと。
せっかはんりゅう
色街で遊女と遊ぶこと。
せんりむえん
千里四方もの広大な土地に炊事の煙が昇らない意から、民衆の生活が窮乏を極めていること。
せんせんりつりつ
びくびくして震えおののく様子。
せんちょばんたん
→せんしょばんたん

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