先従隗始(せんじゅうかいし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「先従隗始」の意味を解説します。

先従隗始
読み方
せんじゅうかいし
意味
まず隗より始めよ。言い出したものから始めよの意。大きな事業や計画を始めるときには、まずは身近なところから始めるのがよいということわざ。燕の昭王への郭隗の言葉から。
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「せ」から始まる四字熟語
先従隗始

「せ」から始まる四字熟語

せいしんせいい
うそいつわりなく、真心をもって事に当たること。
せんこふえき
永遠に変化しないこと。
せんしゅうばんこ
永遠に。
せいてんのへきれき
全く予想すらしていなかった急な出来事。
せんしょばんたん
物事がごたごたして複雑であることの形容。
せつだんしゅる
俗世間の雑念妄想を断ち切ること。
せきりせいき
達磨が片方の草履を手に持って、西方の国に帰ったという故事。
せんしばんこう
さまざまな花の色の形容。

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