寸指測淵(すんしそくえん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寸指測淵」の意味を解説します。

寸指測淵
読み方
すんしそくえん
意味
一寸の指で淵の深さを測る。不可能で愚かな行為。
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「す」から始まる四字熟語
寸指測淵

「す」から始まる四字熟語

すいげつきょうか
水に映る月と鏡に映る花。
すうえんこうそう
戦国時代の思想家「鄒衍」が、無実の罪で投獄された時、そのいわれなきことを天に訴え、天はこれに応えて真夏に霜を降らせたという故事。
すいてんいっぺき
水と空とが一続きになって、一様に青々としていること。
すいしょくれいこう
冷たく感じるような青い光のこと。
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相手の能力や性質に応じて、それ相応に指導すること。
すんばとうじん
遠くに小さく見える人馬。
ずいしゅかへき
隋侯の珠と和氏の璧。
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心から喜んで仏道に帰依し、深く仏を信仰すること。

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