至公至平(しこうしへい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「至公至平」の意味を解説します。

至公至平
読み方
しこうしへい
意味
このうえなく公平であること。また、そのさま。
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「し」から始まる四字熟語
至公至平

「し」から始まる四字熟語

じつりょうげったい
日に日に衰退していくこと。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
しゅうふのあだ
邪な心を持っている臣下は、賢者や忠臣を憎く思うということ。
しんいんひょうびょう
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。
しまげいごう
相手が思っていることを推測して、調子を合わせること。
じょうちょてんめん
情緒が深くこまやかなさま。
しこんしょうさい
武士の精神と商人としての抜け目ない才能とを併せもっていること。
じんしりゅうめい
人はこの世に生まれて立派な仕事をし,死んだ後には名を永久にとどめる。

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