十宝九空(じっしつきゅうくう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「十宝九空」の意味を解説します。

十宝九空
読み方
じっしつきゅうくう
意味
災害や戦乱、暴政などで住民がいなくなり、十軒に九軒が空き家になって村が閑散としている様子。
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「し」から始まる四字熟語
十宝九空

「し」から始まる四字熟語

しゅせきすんるい
銖をつみ、寸をかさねる。
しゃこんちゅうし
他の事に気をとられて物事の本質を忘れること。
しゅうふうさくばく
秋風が吹いて草木が生気を失い、うら寂しくなるさま。
しょうちょうのすう
盛衰のことわり。
じょうひしつげん
腕を捲り上げ、早口で喋るということ。
しろくじちゅう
一日中。
しこうきゅうまい
被害が次第に拡大して、ついには本体に及んでしまうこと。
じっちゅうはっく
十のうちの八か九まで。

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