聚散十春(しゅうさんじっしゅん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「聚散十春」の意味を解説します。

聚散十春
読み方
しゅうさんじっしゅん
意味
集まった仲間たちが別れ散ってから、あっという間に月日が過ぎ去ってしまったということ。
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「し」から始まる四字熟語
聚散十春

「し」から始まる四字熟語

しょせつふんぷん
いろいろな意見が入り乱れて、まとまりがつかないさま。
しゅくやむび
朝から晩まで寝ても覚めてもいつもいつも。
しんとうめっきゃく
無念無想になること。
しんたいりょうなん
どうにもこうにもならないさま。
しんえんいば
意馬心猿に同じ。
しちどうがらん
寺の主要な七つの建物。
しゅつらんのほまれ
青は藍より出でて藍よりも青し。
じうのか
君主の善政や聖人の教化が、人々を感化すること。

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