聚散十春(しゅうさんじっしゅん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「聚散十春」の意味を解説します。

聚散十春
読み方
しゅうさんじっしゅん
意味
集まった仲間たちが別れ散ってから、あっという間に月日が過ぎ去ってしまったということ。
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「し」から始まる四字熟語
聚散十春

「し」から始まる四字熟語

しゅうぎいっけつ
多くの人の議論や相談によって、意見が一つにまとまり決まること。
じんせきみとう
人がまだ一度も入ったり通ったりしたことがないこと。
しんしょうふうけい
現実ではなく心の中に思い描いたり、浮かんだり、刻み込まれている風景。
しんとうつりつ
門を守る神の名前。
しゅそりょうたん
心をきめかねること。
じんめんじゅうしん
頭部は人間で体が動物。
しんこういらん
あわてて心が乱れ、何がなんだか分からなくなってしまう状態。
しゅんぷうとくい
試験に合格した後、しみじみと感じる春風はなんと心地よいことなんだろうという、得意満面の気持ち。

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