諸説紛紛(しょせつふんぷん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「諸説紛紛」の意味を解説します。

諸説紛紛
読み方
しょせつふんぷん
意味
いろいろな意見が入り乱れて、まとまりがつかないさま。また、さまざまな憶測が乱れ飛んで、なかなか真相がつかめないさま。芬芬とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
諸説紛紛

「し」から始まる四字熟語

じねんほうに
自力をすて、如来の絶対他力にまかせきること。
じかやくろう
自家薬籠中の物の略。
しょうじょうししょう
床の上に床を張るということから、重複すること、余計なことをするたとえ。
じこむじゅん
自分自身の中で、論理や行動が食い違い、つじつまが合わなくなること。
じゅうようきゅうぼく
十頭の羊に九人の羊飼いがいる。
しょうじるてん
衆生が煩悩を捨てられず、解脱することもなく、苦しい生死の世界を果てることもなく巡ること。
じんじょういちよう
ごくあたりまえで、格別に他と変わらないさま。
しつうはったつ
道路・交通・通信が四方八方へ通じていること。

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