周章狼狽(しゅうしょうろうばい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「周章狼狽」の意味を解説します。

周章狼狽
読み方
しゅうしょうろうばい
意味
大いにあわてふためくこと。非常にうろたえ騒ぐこと。
【類義語】
周章狼狽
右往左往
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「し」から始まる四字熟語
周章狼狽

「し」から始まる四字熟語

しょうそうきえい
年が若く意気盛んで、将来が期待されること。
しょうじふじょう
人間の寿命がいつ尽きるかは、老若にかかわりなく、老人が先に死に、若者が後から死ぬとは限らないこと。
しせいのぶらい
町のならず者。
しそくのくに
攻めにくく守りやすい四方を山や川に囲まれた地勢の国のこと。
じじつむこん
根拠となる事実がまったくないこと。
じっしつきゅうくう
災害や戦乱、暴政などで住民がいなくなり、十軒に九軒が空き家になって村が閑散としている様子。
しすいもうみつ
紫や濃い緑がこまかに立ち込める山の景色。
しぼくかくけい
文人。

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