しすいもうみつ
紫や濃い緑がこまかに立ち込める山の景色。
しぶんせっかい
書物などの内容を、部分部分に分けほどいて、詳しく調べる。
じゅうていちょうせき
世の中が乱れてけものや鳥が横行すること。
しょうじょうじゃくめつ
清浄無為を説く老子の道と、寂滅為楽を説く仏教。
しゅんびょうをわたる
春になって薄くとけやすくなった氷の上を歩いてわたる。
しっこうゆうよ
有罪の判決を受けた者について、情状によって刑の執行を一定期間猶予し、問題なくその期間を経過すれば刑を科さないこととする制度。
じゆうほんぽう
他を気にかけず、自分の思うままに振る舞うさま。
しゅうしんせいか
自分の行いを修め正して、家庭をととのえ治めること。