上求菩提(じょうぐぼだい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「上求菩提」の意味を解説します。

上求菩提
読み方
じょうぐぼだい
意味
菩薩が完全な仏の境界を求めること。下化衆生(げけしゅじよう)と対で使われる。
タグ
「し」から始まる四字熟語
上求菩提

「し」から始まる四字熟語

しゅうこうばひ
天高く馬肥ゆる秋。
しちゅうだいてん
周(一説には秦)の史籀が今までの書体を改変して作った大篆という名前の新しい書体のこと。
しんたいはっぷ
肉体と髪と皮膚、すなわち、からだ全体。
しんしんそういん
「心」と「心」が「相(たがい)に」「印(しるし)」を押すように響き合うことから、言葉を交わさなくても気持ちや考えが自然と伝わる関係を表します。
しせいせんし
明代に贈られた孔子の尊号。
しょうようせいか
ゆったりとして乱れず、余裕のあること。
しんいんひょうびょう
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。
しょうけいどうおん
たくさんの管楽器や打楽器の音が調和しているということから、多くの人が心を合わせて仲良くすること。

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