四六駢儷(しろくべんれい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四六駢儷」の意味を解説します。

四六駢儷
読み方
しろくべんれい
意味
四字句と六字句の対句を多く用いた修辞的な文体。
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「し」から始まる四字熟語
四六駢儷

「し」から始まる四字熟語

しゅうかふてき
衆寡敵せず。
じさくじえん
ある人物が創作した作品を彼自らの手で演じる(演技・演奏などをする)こと。
しゅんかしゅうじつ
春の花と秋の果実。
したくぼうさい
物忘れが酷いこと。
じびぜんもく
やさしくて善良そうな顔つきのこと。
じょうとうしゅだん
同じような場合に、いつも決まって使われる手段や方法のこと。
しんこんこてい
物事の基礎をしっかりゆるがないように固めること。
しちゅうだいてん
周(一説には秦)の史籀が今までの書体を改変して作った大篆という名前の新しい書体のこと。

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