身言書判(しんげんしょはん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「身言書判」の意味を解説します。

身言書判
読み方
しんげんしょはん
意味
人材を登用する際に、人物鑑定の規準とするもの。中国唐代における、官吏登用の人物試験の四つの規準、容姿・言葉遣い・筆跡(文字)・文章をいう。
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「し」から始まる四字熟語
身言書判

「し」から始まる四字熟語

じんじてんめい
人事を尽くして天命を待つ、の略。
じぼはいし
教育には優しさだけではなく時には厳しさが必要なこと。
じゅうていちょうせき
世の中が乱れてけものや鳥が横行すること。
しゅじゅざった
いろいろなものが多く入り交じっていること。
しんそうるいれつ
心が弱く劣っているということ。
じんしゅのげきりん
君主や権力者の怒りを買うことのたとえ。
しんいんひょうびょう
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。
ししきゅうきゅう
せっせと励むさま。

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