仁者楽山(じんしゃらくざん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「仁者楽山」の意味を解説します。

仁者楽山
読み方
じんしゃらくざん
意味
仁徳の備わった人は、欲に動かされず心が穏やかでゆったりとしているので、おのずから安定したどっしりとした山を愛するものであるということ。
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「し」から始まる四字熟語
仁者楽山

「し」から始まる四字熟語

しちじゅうこき
人生七十、古来稀(ま)れなり。
しんしきちょうりょ
深くさとり、遠くおもんぱかる。
しまおくそく
自分だけの判断で物事の状態や他人の心中などを勝手に推測すること。
しざんけつが
激しい戦闘のたとえ。
しべんしょうしつ
生まれつき弁舌が達者で、行動が素早いこと。
しさくせいち
道理や筋道を追って、物事をよく考えることで知恵が生まれてくるということ。
しゅうふのあだ
邪な心を持っている臣下は、賢者や忠臣を憎く思うということ。
しゅれんへきごう
立派な才能のある人々が集まるたとえ。

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