松柏之操(しょうはくのみさお)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「松柏之操」の意味を解説します。

松柏之操
読み方
しょうはくのみさお
意味
いかなる困難に負けない強さ。節操の堅きをいう。松や柏の木が霜雪に負けることなく青々と在ることから。
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「し」から始まる四字熟語
松柏之操

「し」から始まる四字熟語

しゅじゅざった
いろいろなものが多く入り交じっていること。
しはいのい
言葉の裏に隠された深意のこと。
しゃにむに
めちゃくちゃに。
しかいふくねん
勢いを失ったものが、再び力を盛り返すこと。
じじぶつぶつ
一つ一つのあらゆる物事のこと。
しょうしんよくよく
慎み深く細事にまで注意するさま。
しゅじょうさいど
仏道によって、生きているものすべてを迷いの中から救済し、悟りを得させること。
しょうしせんばん
非常にばかばかしいこと、おかしいこと。

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