一倡三歎(いっしょうさんたん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一倡三歎」の意味を解説します。

一倡三歎
読み方
いっしょうさんたん
意味
優れた詩文を褒め称えていうことば。一度読み上げる間に何度も感歎することから。「一倡」は「一唱」、「三歎」は「三嘆」ともかく。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一倡三歎

「い」から始まる四字熟語

いちおういちらい
行ったり来たりすること。
いちいこうく
心を打ち込んで、苦しみながら考えること。
いしんついく
(くは環境依存文字で尸に髏の骨をぎょうにんべんに換えたもの。
いいたた
のびやかで美しいさま。
いっしんほっき
何かを成し遂げる決意を固めること。
いっぴんいっぷ
貧富の差によって、世間の目や交際の真実がはっきりわかるもので、貧乏になったとき他人の冷淡さが身にしみること。
いっきょさんはん
頭の回転が速いこと。
いんじゅんころう
古いものに執着し,新しいものを受け入れようとしない・こと(さま)。

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