一貧一富(いっぴんいっぷ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一貧一富」の意味を解説します。

一貧一富
読み方
いっぴんいっぷ
意味
貧富の差によって、世間の目や交際の真実がはっきりわかるもので、貧乏になったとき他人の冷淡さが身にしみること。
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「い」から始まる四字熟語
一貧一富

「い」から始まる四字熟語

いふうざんこう
昔の立派な人物や、すぐれた風俗のなごり。
いちりゅういっちょ・いちりょういっちょ
努力して学ぶものと、怠けて学ばないものとの間には大きな賢愚の差ができるということ。
いちじふせつ
仏教で、仏の悟りの内容は奥深く、言葉で言い表すことはできないということ。
いっしょういちえい
一杯の酒を飲みながら、一つの詩を歌うこと。
いっせいふうび
ある時代で、ものすごく流行ること。
いんとくようほう
人知れず善行を積めば、必ずよい報いとなって現れてくるという意味。
いちじつさんしゅう
一日会わないだけで三年も会わない気がする。
いちごいちじゅう
事の始めから終わりまで。

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